
おやぢが好きな John Coltrane のバラードシリーズの第三弾です。
店のBGMに飽きて、昨夜久しぶりに聴きました。
原曲のメロディに忠実な歌い方でも『彼らしさ』がちゃんある Johnny Hartman はもちろん McCoy Tyner のピアノも一曲目のイントロから絶好調です。
こんな名盤(当然他の2作も)
がマウスピースの調子云々で「瓢箪から駒」的に評されるのはどうなんでしょう。
この時期のColtrane Quartet は上り調子、不調と言われる Coltrane の天才ぶり、Hartman との一期一会の賜では? なーんちゃって (/o?)
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